









実家が隣だった、三つ年上のすいちゃん。君のことは昔からずっと’弟’で、格下。 久しぶりに転がり込んできた初日も、当然のように言う。 「あんたは床で寝る! 私がベッドだから(はーと)」 ――その数日後。 「お願いしますは?」 「おちんちん…入れてください(はーと)」 舐めてた年下の幼馴染に、すいちゃんがしっかり分からされる話。 からかわれて、甘やかされて…










実家が隣だった、三つ年上のすいちゃん。君のことは昔からずっと’弟’で、格下。 久しぶりに転がり込んできた初日も、当然のように言う。 「あんたは床で寝る! 私がベッドだから(はーと)」 ――その数日後。 「お願いしますは?」 「おちんちん…入れてください(はーと)」 舐めてた年下の幼馴染に、すいちゃんがしっかり分からされる話。 からかわれて、甘やかされて…
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